Dickmann’s チョコレート菓子

Dickmann’s チョコレート菓子。
パッケージを見ただけではどんなものなのか分からないお菓子。
分かることは、なんだか大きいぞーということ。
ということで避けていたのですが、
ロバートと一緒に買い物に言った時、
「これはドイツの子供達にとっても人気!知らないという訳にはいかない!」
と言うので買ってまいりました。

開けてみると卵みたいにきれいに並んでます。
チョコレートの甘い香りが広がって、うーん、確かに美味しそう!

「一気に食べるべし」と言われたのですが
あまりに大きいので恐る恐る切ってみましたところ、
中はメレンゲ。下はコーン(駄菓子によくあるやつ)。
惜しい!これ、明治のポルテみたいに中がクリームだったら
私の大ヒットになったのだけど、メレンゲか~。惜しい。
結局私はおひとついただいて、残りはロバートが食べました。あ、もちろん1日でじゃないですよ。

Dickmann’s チョコレート菓子

パッケージからして大きさが伺えます。

Dickmann’s チョコレート菓子

卵のようにDickmann’sチョコが並んでいます。
いくつか既に食べられていますが…。

Dickmann’s チョコレート菓子

大きいです。一粒チョコてな具合にはいきません。

Dickmann’s チョコレート菓子

中はメレンゲまっしぐら。惜しい!土台部分は駄菓子によくあるコーン。